元柄を生かし染め替えがいかようにも出来ます。百聞は一見にしかず。派手派手になって着られない赤い着物ございませんか?ご相談させて頂きますのでまずはご連絡ください。
2010年8月19日木曜日
2010年8月18日水曜日
2010年8月13日金曜日
ちょっと待て、その着物適正価格ですか? 訪問着、振袖などの価格無料査定
購入や染変えなど契約をする迄に写真か着物を送ってください。査定いたします。
着物は高いと頭から思い込んでおられるお客様が多数おられますが、その着物は本当に適正価格ですか?
有名な作家物の付加価値は別として、生地の種類、加工の内容から着物を査定いたします。
消費者の方は原価の数倍の価格で着物を購入していると思うのが私の持論です。中には常識はずれの利益を上乗せしている販売者もいます。染め替えの場合も同様に、大きく利益を上乗せしている販売者もいます。私は染め替えの職人ですがこのままだと着物離れが一段と進み、着物文化存亡の危機の訪れに焦燥感が漂い、日々焦っています。
一人でも多くの消費者の方のお役に立てればと思いブログで提起します。
着物を購入されても8日間のクーリングオフ期間内で査定(無料)をし適正な価格なのかお確かめになっては如何ですか?尚、染め替えなどの価格もお気軽にご相談ください。
2010年6月25日金曜日
2010年5月31日月曜日
2010年5月27日木曜日
2010年5月26日水曜日
2010年5月24日月曜日
2010年5月18日火曜日
雲取りの訪問着染め替え
地色をオレンジから爽やかな浅葱色に染め替えいたしました。
胴裏も新調し、八掛も表生地に色を合わせて染めました。
とても、美しい仕上がりになりました。
お手持ちのお着物を一度取り出してみてください。胴裏が黄色くなっていませんか?
そのままにしておくと、その黄色く変色しているカビが表の生地まで浸食するばあいがあります。染変えて、着物にもう一度生きるチャンスを与えてください。
2010年5月17日月曜日
2010年5月15日土曜日
2010年5月7日金曜日
2010年5月6日木曜日
2010年5月2日日曜日
はじめにごあいさつと料金について
はじめまして 京都市中京区で着物の染め替えの仕事をさせていただいております、石橋でございます。この道50年、一筋に職人として生きて参りました。染色の世界に入ってから今日現在まで、染色技法を研究しなかった日は無いと自負しております。この私の仕事は誰にもできない仕事だと自信を持っております。この技術を生かして、お客様のお着物にもう一度命を与え、蘇らせる事ができたら、この思いで仕事に取り組まさせて頂いております。
どうぞ、よろしくお願いいたします。
加工の料金の目安を記入しておきます。(刺繍があったり、シミが出ていたり、金加工を施したりと着物ごとに違います。)
●付け下げ、訪問着、/92000円〜
(胴裏新調 仕立て代込み/約80日間)
●振袖 /100000円〜
(胴裏新調振袖用 仕立て代込み/約80日間)
●本蝋ケツ染め替え /68000円〜
(共色八掛 胴裏新調 仕立て代込み/約60日間)
●帯 /45000円〜
(新しい芯使用芯仕立て/約60日間)
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